PG 1/60 GN-0000+GNR-010 ダブルオーライザー 作成レポート その0 part1
「PG 1/60 GN-0000+GNR-010 ダブルオーライザー 作成レポート その0 part1」です。ウイングゼロ以来のPG作成なので非常に楽しみですし、当サイトでのPG紹介は初となります。ぁぁ、”PG ”を知らない人もいるかな? 一応簡単に説明しておきましょうか。
うちで紹介するガンプラのほとんどがMGと呼ばれるグレードであることはご存知だと思いますが、そのMG(MASTER GRADE)のもう一つ上、ガンプラの最高峰と呼ばれるものが”PERFECT GRADE(PG)”です。1/60(完成後30cm前後)というビックスケールに加えて、MG以上のギミック・・・というよりPGでしか再現できないようなギミックが多数詰め込まれています。ただし、その大きさと密度の濃さは価格にものすごーく反映されていますので、実売価格が1万〜2万以上というありえないシリーズとなっています; パーツ数も他のキットの比ではありませんので、作る機会がありましたらじっくりと製作してくださいな〜。
と、前置きばかり長くなっても仕方ありませんので、風邪で1週間遅れとなってしまいましたが気を取り直して作っていきまーすっ。そうそう、今回の部分塗装はあまりにもパーツ数が多いため作りながらしていきますので、ランナー単位での塗装はしていませんです。
そう、取説にはこんな注意書きがあります。
「2個のGNドライブの作動時間(動き出しから停止までの時間)は、それぞれ異なる場合があります。」
・・・・・・ぇぇぇぇーーーー!? 完全同調してなくてもいいの?? なんてツッコミを入れたくなりましたが、まぁ仕方ないでしょうw
今回は以上です。タイトルの「part1」の通り、ランナー紹介はpart2へと続きます;; ダブルオーガンダム本体で使われるランナー枚数は、重複も含めるとなんと32枚!? あ、ありえませんorz だって、これだけじゃないんですよ?(^^; というわけで、次回のランナー紹介の続きではオーライザーと初回特典のスタンドのランナーを紹介いたします。総枚数は一体どれだけになることやら・・・。では、See you next time!
>> 「PG 1/60 GN-0000+GNR-010 ダブルオーライザー 作成レポート その0 part2」へ
うちで紹介するガンプラのほとんどがMGと呼ばれるグレードであることはご存知だと思いますが、そのMG(MASTER GRADE)のもう一つ上、ガンプラの最高峰と呼ばれるものが”PERFECT GRADE(PG)”です。1/60(完成後30cm前後)というビックスケールに加えて、MG以上のギミック・・・というよりPGでしか再現できないようなギミックが多数詰め込まれています。ただし、その大きさと密度の濃さは価格にものすごーく反映されていますので、実売価格が1万〜2万以上というありえないシリーズとなっています; パーツ数も他のキットの比ではありませんので、作る機会がありましたらじっくりと製作してくださいな〜。
と、前置きばかり長くなっても仕方ありませんので、風邪で1週間遅れとなってしまいましたが気を取り直して作っていきまーすっ。そうそう、今回の部分塗装はあまりにもパーツ数が多いため作りながらしていきますので、ランナー単位での塗装はしていませんです。

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そう、取説にはこんな注意書きがあります。
「2個のGNドライブの作動時間(動き出しから停止までの時間)は、それぞれ異なる場合があります。」
・・・・・・ぇぇぇぇーーーー!? 完全同調してなくてもいいの?? なんてツッコミを入れたくなりましたが、まぁ仕方ないでしょうw
今回は以上です。タイトルの「part1」の通り、ランナー紹介はpart2へと続きます;; ダブルオーガンダム本体で使われるランナー枚数は、重複も含めるとなんと32枚!? あ、ありえませんorz だって、これだけじゃないんですよ?(^^; というわけで、次回のランナー紹介の続きではオーライザーと初回特典のスタンドのランナーを紹介いたします。総枚数は一体どれだけになることやら・・・。では、See you next time!
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