MSZ-006 [ Z GUNDAM Ver.2.0 ] 箱絵&ランナー

boxart

箱の大きさは、前回のガンダムMk-IIVer.2.0と同じ大きさです。イラストは相変らずのかっこよさですね。ちなみに箱の足元側の側面には、表と同じイラストが。頭側はWR形態のイラストとなっています。凝ってるなぁ。

boxart2

裏面には、もはやお約束となりつつある解説が書かれています。しっかりMk-IIの宣伝もw まぁカタパルトデッキ風スタンドが連結できるわけですし当然かな(^^; でも繋げてMk-IIと並べてみるとかなり雰囲気でてよいですね〜。

runner

中身はというと、当然のことながらMk-IIよりも部品数多いです。今回はシリンダーのような部品はないので、メッキパーツはなしですねorz でもPGからのフィードバックもあるようで、脚部のプロペラントタンクが装甲を外すことで見れるようにもなっているようです。しかし、、時間かかりそ;

今回のVer.2.0の目玉としては、アニメーションに近いプロポーション、MS&WR時の保持力の高さ、可動性の拡大、でしょうね。特に可動についてはZガンダムとしては初の、上半身と下半身を腰の部分でパーツが切り離されている、という点でしょうね。つまり、MS形態時に腰をひねることが可能だということです。また、立膝も自然につけるようですし、仕上がりはもちろん作る過程もほんと楽しみです。

レビューはこちらから

▲上へ



コピーライト/著作権表示