拍手お返事 2009年06月分
▼30日分
>> ねねこさん
なんと、そんな裏話があったとは。デカルチャーデカールの発表が遅れた所為でしょうか。結局出回ったのが少なかったのは、店舗側が追加発注した分しかデカールが出回らなかったったからってことですよね。ああ、ひょっとしてアルト機の発売を延期したのも・・・・デカールの発注対応で??(^^;
って、ねねこさんは「のみ」の方だったのですか;; この手のものを購入(予約)するときは、注文時に付属するかどうかを電話などで確認するしかない・・・かなぁ;
>> 飛です。さん
バンダイさんが発売延期しちゃったのでお待たせでしたねw あら;まだ塗装地獄の渦中でしたか(^^; まぁ、この量だから仕方ないですよ〜; こういうタイプのキットの場合は、1ランナーごとに完結させていく方が良いですよ。本来は、ランナー単位ではなく色単位で塗っていった方が効率がよいのですが、これだけ多いと絶対塗り忘れが発生しますので。アルト機もそうですが、MGエクシアも控えていますので、がんばってくださいねw
うはー、オズマ機をほとんど売り切っておいて、さらにアルト機もそれだけ売れてるんですか。アーマード人気ありますな〜。まぁ、生産数も他と比べると少ない可能性が高いですけど。って、飛です。さん・・・・妙なハイになってませんか?w うーん、”プラモーズハイ ”とか?w 終わりはかならずきますから、めげずにがんばって作ってくださいっ〜。一緒にがんばりましょう♪
▼29日分
>> けんちゃんさん
放置も考えましたけど、今放置すると7月はMGエクシアはいいとして、the bangが控えているのでかなり後回しになってしまいますから(^^; って、しっかりけんちゃんさんも買ってるんじゃないですかw うはー、原付で・・・ってアーマードの大きさじゃメットスペースには入らないし・・・ってことは荷台に固定!? 無事でした?;
あーーですねw 気がつけば映画も2部編成になってるようで、どういう仕上げ方をしてくるかちょっと楽しみ。
はーい、ネタばれしてしまいますが、楽しんでいってくださいな〜w
>> sizさん
はじめましてー。アーマードメサイアは、なかなか他のキットでは味わえない迫力がありますから〜。作るのは大変ですけど; スーパーメサイアとの比較ですね。ちょうどこれからアルト機の製作をしますので、同じアルト機同士(アルト機ならスーパーも作っていますので)がよいでしょう・・・ということで、少し製作時間かかりますが、アルト機のレビューを楽しみに待っててくださいな〜。
▼26日分
>> こじろーさん
いえいえ〜、気に入ってもらえてよかったですよ。それに、こちらとしてもちょっとした息抜きになりましたからw これでまた次の製作に取り掛かれますっ。また何か要望ありましたら、お気軽に(といって応えられなかったどうしようorz)どうぞ〜。
▼25日分
>> ねねこさん
ありがとーですm(_ _)m あらら、きっと早く開けて欲しがってますよw といっても、仕事の方も大変そうですし、時間が出来た時にご堪能くださいな〜。
>> 飛です。さん
ありがとうございますっ_(._.)_ ぉ、ついに飛です。さんも製作開始ですね。たしかに部分塗装だけでも大変ですね(^^; 自分も丸一日掛かりましたし・・・;; パーツ数的に、ノーマルのVF-25を一度に2つ作るくらいの労力だと思いますよ・・・・ってデカルチャーデカールも貼るんでしたっけ?それだともっと大変だ;; 楽しみつつ、がんばってくださいねっ。
>> Manaさん
はじめまして〜。ありがとうございます_(._.)_ 移行作業からそのまま作り続けてたので、ちょっと疲れました;
あ〜、アーマード形態の腰位置は気づいています。最初のうちの写真は、腰位置がどれだけ前方に移動したかを比較の為にノーマルのポジションのままで撮影したんですよ。で、そのあと・・・・・腰位置まで気を配る余裕がなくなってました_/ ̄|○ 製作の最後の方で別PCが起動しなくなり、それの修復作業をしつつ残りの製作、撮影と徹夜続きだった所為もあるかもです;
でも、感覚でコレくらいだろうというのは思っていましたが、具体的に”「入」の字くらいのバランス ”までは意識してなかったので助かります。もし追加で撮影することがあったら、活用させていただきますね。ご指摘感謝ですっm(_ _)m
▼24日分
>> にしきさん
たしかに、アーマードを見ちゃうとスーパーは細いですねw アーマードメサイアの取説の機体設定紹介にも、スーパーメサイアとアーマードメサイアのカラー設定が並んでいるのですが、明らかに別物ですもの(^^; 元のラインを維持したスーパーメサイアも良いのですけどねぇ・・・。迫力とかの意味ではアーマードに勝てるものはそうそうないですねw あるとすれば・・・ケーニッヒモンスターかっ!! 1/72で再現すると50cm弱になってしまいますがorz
>> おこやまさん
は、鼻血はださないようにw ぉ、アーマードアルト機にするんですねっ。発売日が1週間弱伸びちゃったのが残念ですが、がんばって作ってくださいな♪ あら、おこやまさんはランカ派でしたか〜。自分はシェリル派かな?w ちなみに、嫁さまはランカ好き〜。
>> にしきさん
こんばんは〜〜。はい、ほんとに凄いですよw 写真だと上手く伝わりにくいのですが、実物を見てるとですね・・・気圧されそうな感覚があります。MGシナンジュを組み上げたときの圧迫感を、さらに強めたような感じでしたね。関節は基本的にしっかりしているのですが、肩と膝周りは少し補強した方がよいかもです〜。肩は元からですが、膝は・・・脚部の重量が半端なく増えているので(^^; ミサイルポッドによるロック機構は、ちょっとしたサプライズでした〜。
>> M.Tさん
ありがとうございますっm(_ _)m データ移転作業からそのまま製作突入してたので、さすがに疲れました(^^;
>> 澄さん
お粗末様でした〜〜。なんだろう・・・メサイアは、どの形態をとっても非常に絵になってよいですね♪ アーマードなら尚更なのですが、それぞれの形態にそれぞれの良さがあり、見ていて飽きないですよ。
まぁ、これはさすがに大変ですから(^^; アルト機をもう一度作るのかと思うと、完成が楽しみですがちょっと辛いものがありますね;; いえいえ〜、ご満足いただけて何よりです_(._.)_
>> こじろーさん
ありがとうございます〜〜m(_ _)m ミサイル発射の状態は、ガンダムでもフリーダム系が似たような感じだと思いますが、見た目の迫力はメサイアに軍配ですねw ミサイルポッドのハッチは、実を言うと脚部に関してはちょっと気を使います; ハッチ外周を塗装しているので(シールを使われても同様だと思いますが)、展開時に擦りやすいのですよorz
いえいえ、お楽しみいただけたみたいで良かったです。こじろーさんの方も元気がたまったら製作がんばってください♪
>> こじろーさん
ミサイル発射状態の加工画像ですね・・・・いつ出来るかはお約束できませんが、では製作しちゃいましょっ! ヴァジュラの追尾はどうでしょう・・・オーソドックスな熱源パターンによる追尾や、フォールド波による追尾も考えられますし、メサイア本体からの誘導(レーザーとかそういう類の)も考えられますね。もしくは、発射直後は誘導しつつ、ミサイルの方が対象の熱源パターンやフォールド波を特定、その後それを追尾っていう両方のパターンもあるかな〜。
▼23日分
>> ひょうさん
軍資金にゆとりがでたら、是非チャレンジしてみてくださいな〜。きっと、楽しめると思いますよっ。
>> 澄さん
どうでしょうねぇ。映像としてみてる分には、そこまで・・・とは思わないのですが、立体物で見るとものすごいですね(^^; たしかに、これだけのものがキットとして出来てしまうとは、ほんといい世の中になったものですw バトロイドの写真もイッパイ載せましたので、ご堪能くださいな〜。
み、ミサイル艦w また懐かしいものを〜。うは、一つ一つミサイルが再現されていたんですかっΣ あ〜、ひょっとしたら、当時の技術では一つ一つ作った方が、ディティールが潰れずに再現できたのかもしれません。
あ、でも一つ一つであったとしても、喜んで作ってそうな気がします・・・・・。
>> しろくまさん
いえいえいえ〜。うちの嫁さんも作るのは大好きですから。興味をもってもらえると嬉しいんですよ。MGエクシアは、とりあえずノーマルですかねぇ。パーツ構成を見てみないと何ともいえませんが、たぶん差し替えでそこまで苦労なくどちらも再現できそうなので、基本ノーマルで、差し替えてリペアもレビューではお伝えするつもりです。
って、デンドロを筆1本ですか!?(^^; 使う塗料の量もですが、あれだけ大きい面があると筆はイヤですねぇ;; 見てみたかった〜〜w 自分が筆で仕上げたので一番の大物は、学生時代に作ったタミヤの1/350大和ですね。加えてモーター、サーボと受信機、バッテリーを仕込んでラジコン化もして。あれはしんどかった;;
▼22日分
>> ひょうさん
ガウォークは、マクロス系の特徴ですしね。立体物がしっかりと動くものであれば、結構いろんな表情を付けられるので、ガウォークは面白いですよ。あら、テスト期間中・・・ないしテスト前でしたか(^^; がんばってくださいねっ。あ〜、スーパーメサイアは、しっかりと可動部を調整していないと、形態(ガウォークのみ)を維持できない・・・ですよ;
>> こじろーさん
ありがとうございます〜m(_ _)m ですねぇ、重さもこのサイズとしてはかなりありますし; でかるちゃーデカールは、とりあえず貼らずに製作しています。やっぱり一つ目は普通に作った方が、一般的な製作の参考になるので。デカールを貼る場合は・・・そう、もう一つということになりますorz まぁ、もっと先のことになりますけどね(^^;
>> ねねこさん
ありがとーです_(._.)_ このあとのレビューで、もっと感動してもらえるといいのですけど〜。ってか、ねねこさんもこれからの製作がんばってくださいね。
>> けんちゃんさん
だんけ〜〜ですm(_ _)m いやいや、気後れせずにがんばってチャレンジしてくださいw ですねぇ〜〜。自分も先ほど知った・・・というか今日発表でしたっけ? う〜〜ん、いろいろ聞いてる限りでは、オズマ機のデカルチャーデカールは少なかったみたいですし、ひょっとしたらけんちゃんさんの言うとおりデカール増刷の分延期かもしれませんね。ま、単純に工場のラインのトラブルとかで、キットの数を予定出荷日までに確保できないのかもしれませんけどw
>> しろくまさん
ラストですかぁ。コピックでラスト表現はしたことないです。昔は、ミスターカラーだかタミヤのウェザリング用のラストをよく愛用していました。粒子が粗く、そのまま薄めずにもこっと盛って乾燥させると、錆びた部分がめくれたような質感になるのが好きでしたw まぁ、ガンダム系の1/100とか1/144だと錆びてめくれた部分のスケールが合わないですからコピックが丁度よさそう。迷彩やウェザリングは、一種のオリジナルカラーリングと同じようなものですから、センスと知識の両方が重要だと自分も思います〜。たしかにやりすぎちゃいますねw うはぁ、ガッチャマンとかバトルフィーバーJのプラモなんてあるのですか・・・。存在してるの自体知らなかったorz
ありがとうです_(._.)_ 初代アルト機発売が昨年9月ですから、9ヶ月ですねw いままでよく作りましたよ; ああ、でもスーパーパーツ単品は積んでますw もう一つ買ってミシェル機、ルカ機もスーパー化・・・と考えていますが、デカルチャーデカール第4弾(数が多いから第5弾もありうる?)が控えているので、そのときに一通り買い直すことも検討しています。はぁ、一体何機作ることになるやら; いや、作ったキットは、基本的にビニール袋に小分けして箱の中で保管しているので、いくら増えても全然大丈夫ですよん。いえいえ、返事を書くのもちょっとした息抜きになるので、全然大丈夫ですよ〜。
アクセサリにー関しては、みるくからコメントを〜。
「奥様・・・作るのに興味津々? 形にするの難しいですけど、つくりはじめるとはまりますよー。いつかは、Q-potクラスのをつくりたいですです。」
だそうです。自分も見てる限り結構簡単に作れますので、製作するものは違いますがご夫婦で一緒に製作作業をするのも楽しいでよっ。
>> しろくまさん
お返事を書いていたら、いつの間にか・・・・なのでもいっちょーw アーマードの情報量は半端ないですね; 劇中では、CG描写の為陰影で結構見えなくなったりする、動きが基本的に早い、等の点からそこまで気にならない・・・というより気づかないことも多いと思います。超合金は、1/60スケールなのでキットと比べても極端に大きくはないと思いますが、重さがすごそうw 1/48でのアーマードは、さすがに勘弁して欲しいです_/ ̄|○
▼21日分
>> しろくまさん
いえいえ〜、こちらこそいつもコメントをいっぱい感謝ですよっ。あら、先にスサノオとは・・・・1/100で出してくれないかしらorz 現状基本的にHG系は手を出していない・・・というか手がまわらないので、スサノオはうらやまc−−。
おぉ、丁度コトブキヤゾイドを作っていたのですね。しかも、知らぬ間にMk-IIなんてものも出ているとは。非人型かぁぁ。自分も艦船(洋上、宇宙ともに)、航空機は好きですね。学生時代はウォーターライン系をイヤってほど作りましたし、アルカディア号とかも作ったなぁ。ヤマト系は、100円だか200円のやつを小さい頃に作ったことしかないかも; 300円ガンプラはシッテマスが・・・ゼ、ゼンマイのヤマトってなんですか!? てか、筆塗り歴長すぎですw み、見てみたいかも〜〜〜。コピックも使うということは、ウェザリングもされてるんです??
▼20日分
>> しろくまさん
ありがとーです_(._.)_ はい、さらに進んで”もうちょっと ”から”もうすぐ ”になったかな?w おおお、じゃあ、今頃は既にランナーの多さに凹んでるのでしょうか?(^^; うーん、実際の所、一つ一つを紹介していくので精一杯で、こうすれば制作意欲がよりわく・・・とかまでは考えがいかないです;; ただ、最低限ポイント部分は抑えるように心がけているので、それが結果に結びついているのかもしれません。なんにしても、自分のレポートを見て作りたいと思ってもらえるのは嬉しいですよ〜♪
ほぉほぉ、ヤマトやゾイドまで作られるのですか〜、いろいろ作られてますねぇ。ゾイドは・・・コトブキヤのです? あれ?いや、たぶん全塗装していたのは初耳・・・です。なんと、筆で全塗装ですか(^^; それは骨が折れますね・・・。最初からつや消しで塗ればムラは出にくいですけど、そうすると墨入れで困ったことになるしorz なるほど〜、たしかに筆塗りの全塗装からだと、部分塗装への切り替えれはかなり時間短縮になります。その分より多くのキットを作れますから、積みも減るし楽しみも増えますね。こちらはもうじき完成ですが、これからはしろくまさんの進捗を楽しみにしていますっ。
>> 音子さん
いえいえ、この辺りの説明は、研究所でもしていなかったですから。慣れると当たり前になってる部分が、初めての人にとっては疑問に感じる部分も多いですからね。こちらとしても勉強になります。後日、この件については「プラモデル製作研究所」へも追記したいと思います。 1000番だと仕上げ用に近いものですので、ゲート処理では少し細かすぎるかもしれません。もちろん1000番以上も使いますが、最初に粗いものでざっくりやってから、仕上げにって感じなので。あと、サンドペーパーを使うときは、平らなものに巻きつけたりして使用してくださいね。指の腹でやろうとするとデコボコになりやすいですよ。あと、1000番でもペーパーがけしただけでは表面がざらついてますので、爪で擦ってやると大体ツルツルになります。このあたりは、「合わせ目消し」のところをご覧くださいませ。
ルシファーほc−ですね〜。まぁ、発売はクァドラン・レアの後でしょうから、年末あたりが濃厚かな。まだ先が長いですが、楽しみに待っていましょう♪
>> しろくまさん
いやぁ、そう言っていただけると、がんばってる甲斐がありますね〜。ガンプラ系は結構詳しく紹介しているサイトは多いのですが、VF-25は人気の割りには少ないかもしれません。特に、今回のアーマードはパーツ点数が半端ないので、大変ですし(^^;
たしかに、モチベーションの維持は大切です。ましてベースは従来キットと同じなわけですから、余計下がりやすいですよ。ただ、スーパーパーツのときと比べると新規パーツが豊富なので、そこが唯一の救いですね;
はい〜、もちろん楽しむことが一番大事ですよ♪ プラモデルは、作る楽しさと、完成させた後の楽しさの二つが味わえますから。あれ、そういえばしろくまさんはどんなものを作ってますか?
▼19日分
>> こじろーさん
きちゃいましたよ〜。さらに、コメントいただいた後にもガッツリ進んでいますので、ようやく終わりがチラチラ見えてきた感じです。
建造率は、キットを部位ごとに分割していくつになるかを考えて、そこにパーツの重要度(胴体は高め等)とかを考慮して計算しています。例えば、一般的なキットであれば、”頭、腕、胸部、腰、脚、バックパック、武器類”って感じですよね。全部で7項目になります。このうち腕と脚は2本あるので、9項目。1項目を10%とすると、全部で90%になりますが、10%余るので胴体に加算するって具合です。ただ・・・今回のアーマードのような特殊なものは、結構ざっくりだったりもしますw いつもの調子で加算していって、最後帳尻を合わせたり・・・。
ひぃ、1/48でアーマードを出されたら・・・パーツ数や大きさもあれですが、重さがえらいことになると思います(^^; 恐らく、可変させてる途中で腕が疲れそうなほどw
は〜い、ありがとぉです_(._.)_ 挫けず?がんばりますよ〜〜〜。
>> 飛です。さん
いえいえ〜、なんかありきたりな方法しか思いつかなくて申し訳ない; そう、デカールを剥がさないようにするには、トップコートでしっかりコーティングすることも大事ですが、しっかりとデカールを定着させることも大事です。そのためには、貼る面の油分をしっかり落とし、マークセッターを使ってきちんと糊付けしてあげてくださいね。
ですね〜。事前にいろいろと模索してるときって、楽しいですけど想像以上に時間がかかってしまいます。加えて、想像通りにならなかった時に、きちんとリカバーできるかどうかで、その後のモチベーションも変わってきますから; がんばってくださ・・・・って今は萌えの領域でしたかっww
たしかに、あまりにも組み立て始めが遅れると、積みやすくなりますね(^^; 自分もザクVer.2.0を作るのに、1年半かかりましたからw しかも、シャアザクに至っては今尚記録更新中だしorz
いや、脚部は、思ったほど大変ではないですよ。最初右足を作ったときは、塗装箇所を変更、追加した所為で乾燥の待ち時間もあったから「うわー」と思いましたけど、左足を作るときは意外とサクサクいけました。飛です。さんなら、きっとできるっ。がんばれ〜〜〜。
▼18日分
>> 音子さん
触るとデコボコしてるっていうので分りました。恐らくナイフの刃が、パーツと並行してない状態でそぎ落としてしまっている(しかもその都度角度が変わってしまってる)のでしょう。これは、ゲート口が大きいほどそうなりやすいです。理由は・・・・・音子さんはすでに気づいてますよね? だからこそ、自分が使ってるナイフの刃が片刃だと思ったのでしょう。そう、刃先が両刃だからです。
コレを防ぐには、一番手軽なのはヤスリを使うこと。しかし、ナイフ1本でももちろん綺麗に仕上げることが出来ます。コツとしては、残ったゲートがあとわずかになったら、切り込む方向を変えてみてください。で、カンナがけするように少しずつ少しずつそぎ落とします。このとき、そぎ落としつつ指で触ってどこが盛り上がってるかを確認しながら、刃の入れる位置、向き、角度を調整します。
それと、もう一つ大事なことが。刃を動かす時、そのまま力を入れて切り落とす方向に刃を動かしてないですか? デザインナイフに限らず、刃物は切る方向にそのまま刃を動かすよりも、”刃を手前に引く ”か、”奥に押す ”、つまり前後どちらかに刃先をスライドさせつつ切ることで、余計な力をいれずにすみます。力が入ると、より波打ちやすいですから。包丁を使う基本と一緒ですね。
あとは慣れて感覚を掴むしかないかな・・・。慣れれば、よほど大きいゲート口でもない限り、角度を変えなくてもスパッと綺麗に切れますよ。まぁ、初めて?のゲート処理なら仕方のないことだと思います。がんばって慣れてください〜。
▼17日分
>> ねねこさん
一応その予定で組んでいっています。週明けからちょっと忙しくなるかもなので、なんとか日、月までには完成レビューまであげたいですね〜。
>> しろくまさん
部分塗装なので、ランナーについたままでもそれほど大変ではありませんよ〜。塗装しにくい場合や、塗装箇所にゲートがある場合は、周囲のランナーやゲートを切り落として作業しますので。逆に、ランナーに付いたままの状態であれば、持ち手を新たに作る必要もないですし楽ですよ。もちろん付いたままでは無理な場合は、切り離して塗装していますから。
でも、こうして喜んでもらえるのが、何より一番ですね。お役に立ててるみたいで良かったですよ♪
>> 飛びです。さん
いつもありがとうございます〜_(._.)_ キャンペーンデカールは、とりあえずもう1キット製作した時点で貼ろうと思っています。このサイトの性質上、初回から貼ってしまうと作例が特殊になってしまいますので、一般的ではなくなってしまいますからね; だから、アーマード付属のも含めて、余裕が出来た時に別途キットを購入して組み立てる感じかな。まだ、その余裕がないので(積んでるのもある程度へらなさないとだし、新製品がでるし;)もう少し先になると思います。
ほぉ、アーマードオズマ機にデカールを使用するんですね。ん〜〜、正直な所、完全に防ぐ手段はないです・・・。あるとすれば、これはデカールに限ぎらず塗膜を護るときにも使う手段として、”可動させた際に擦れやすいところは少しパーツを削っておく ”、”パーツ表面を少し削りだしておいて、仕上げのトップコートをその分厚め(吹き重ねる回数を増やすと言う意味で)に吹く ”・・・くらいですかねぇ。それでも、このメサイアのような複雑な可変モデルの場合は、厳しいかもしれません。まぁ、一番の手段は、”変形時に細心の注意を払う ”ってことでしょう・・・。
あらら、そういう理由があったのですか。それは、ある意味その場所特有な感じもしますね; 予約する人も多そうだし・・・。って、予約したのは、アルト機ですねw 自分はどうしようか悩み中・・・。うーん、うーん。
>> 音子さん
ああ、刃の形状によるものかと思ったのですねw ん〜〜、綺麗にならないというと、どんな感じになりやすいですか? 例えばえぐれちゃうとか、白くなっちゃうとか。作業手順も合わせて出来るだけ細かく教えてもらえれば、問題点が分るかも〜です。
▼16日分
>> 音子さん
自分のもってるデザインナイフは、西洋包丁と同じ”< ”ですね。たぶん、このタイプが多いと思います。和包丁のようなタイプは珍しいんじゃないかなぁ・・・・。
>> ねねこさん
あら、まだ未開封なのですかーw たしかに、これだけのボリュームですからねぇ・・・製作時間は相当とられる分、作るならまとまった時間が欲しいですよね;
どうぞ〜、マネしちゃってくださいなw VF-25系は、組みあがってから一気にシールを貼ると、枚数的凹むのもありますが、貼りにくくなるところもありますから。部位ごとに貼っていくとかなり楽ですよん。
>> こじろーさん
部分塗装多かったです; 塗装箇所も多いですし、部品点数も多い・・・両方ですね(^^; 追加ランナー枚数が11枚にもなりますから、ほぼ2キット分と言える量ですorz
キットの重さもその所為からでしょう; じゃあ、買いたくなるようなレポートをがんばって書くこととしますよw
んーーーと、最終話ということは、VF-25FとVF-27ですね。たしかに、あのシーンはよいですなぁ。ただ、自分の場合は今S型を作っていて、果たしてこのあと続けてF型を作れる元気が残ってるかどうか・・・・・自信ないです(^^; このボリュームを同じもの二つは辛いですからぁ;;
はーい、がんばりまっす!
▼15日分
>> グの人さん
アーマードは、ノーマルのVF-25の実質2倍のパーツ量があります; それだけならいいのですが、塗装量も2倍になっちゃってるのが辛いですね; そんな・・・参らずにグの人さんもチャレンジしてみてくださいな〜w
ぁぃ〜、がむばります(;´Д`) まぁ、あとは組んでいくだけですので、なんとかなりますよ・・・・・たぶんw
>> 音子さん
いえいえ〜。間はあいてしまいますが、続きがんばってくださいねっ。
>> 飛です。さん
ありがとーですm(_ _)m そんな、積む誘惑に負けないで作ってくださいよ〜;; って、自分も一瞬負けそうになりましたがw たぶん、アマアルト機と並べてしまうと、益々見てるだけでお腹一杯になっちゃいますから(^^;
ああ、そっちで調達されてるんですね。いいなぁ。ただ、人の多さや入荷のタイミングの早さからいって、なくなるのも早そう・・・。VF-25自体の人気が高かったですから、アーマードはスーパーメサイア以上に期待度が高かったのかもしれませんね。うちからだとちょっと遠いので手近なヨドバシで済ませていますよ。
そ、そんな・・・まだ来月にはエクシアも控えていますw 力尽きずにがんばってください〜。
>> にしきさん
いえいえ、ありがとうございます〜_(._.)_ 4月にリニューアルして、2ヶ月でさらに大きなリニューアルでしたから、ちょっとせわしなかったですよね; でも、データーベース的には日付でソートされますし、一つ一つを記事として管理できるので、慣れればこちらの方が見やすいと思います。こちらこそ、今後ともよろしゅ〜です〜。
あああ、ポリキャップはほんとに食いつきが悪いですからねぇ・・・。メタルプライマーを使用したとしても、基本的に剥げることをカクゴの上で塗装していかないとです; 今月の電撃ホビーの作例でも、下地にメタルプライマーを使用した上でメタリックな塗装を施したヒートロッドが紹介されていましたけど、ガシガシ動かしたい人にはやはり向きません; 塗装する場合は、その部位の構造と可動範囲をよく確認した上で、塗装する箇所を決めるとよいですね。
>> ひょうさん
アーマードの色分けもがんばってはいますが・・・やはり設定と異なる箇所が結構多いですからねぇ。パーツ数的にちょっと疲れます(^^; いや、それ大げさではないと思いますよ。ボリュームのある機体の場合、基本的に写真で見る以上の迫力があるので、かなり見応えがあると思います♪
お、早い、もう完成ですか!? グフカスタムも随所がボリュームアップされて、かなり見応えありますね。カトキっぽさも感じさせますし。ノーマルグフとは、また一味違った魅力のある一品です〜。
>> ねねこさん
ありがとーです_(._.)_ たしかに、これを全塗装していくのは・・・・表面処理だけでも凹みます(^^; 製作時間も2〜3ヶ月は最低でも掛かりそうな感じorz ただ、劇中のイメージっぽく、全体をメタリック調な仕上げにしても良さそうですよね。って、ねねこさんは製作どうされるんです?
>> M.Tさん
お待たせしました〜〜。サイトリニューアルと被ってしまって、レポート開始が遅くなっちゃいましたorz 見た目の箱の大きさと、中の密度のギャップが、箱を開けた時の衝撃を増加させてる気がしますw
パーツ着脱は、相当弄らないと無理でしょう・・・。特にアーマードは、ベースパーツを使用しないで専用パーツを使う所が多いので、かなり厳しいと思われます; ほとんど全面改修に近くなりますねorz
ひぃ、息切れしないように完成までこぎつけたいと思います(^^; がんばりまーーーすっ。
▼14日分
>> しろくまさん
はじめまして〜、いつもご覧頂きありがとうございますm(_ _)m いえいえ、遅いなんてことはないです。こうして今コメントをもらえるだけで十分ですよ。今のような工程を紹介しはじめたのは半年前くらいからですが、こうして参考にしてくださる人が大勢いてくれることは大変励みになります。今後の活力にも〜。
「可能性」なんていわれるとちょっと気恥ずかしいですが、製作環境は人それぞれですので、ちょっとがんばれば誰にでも出来る範囲での製作をするようにしています。そういった面が少しでも役立ってもらえるなら、こうしてがんばってる甲斐があるというものですよ。
ありがとうございます; 風邪気味でしたが、今は薬で落ち着きましたので、無理のない範囲でがんばっていきたいと思いますっ。これからも「パンドラの匣」をよしなに〜〜。
>> 音子さん
ゲート処理は確かに面倒ですね(^^; 薄刃ニッパーとかがあると随分楽になりますが、道具一つの値段としては結構お高いですから; 100均のデザインナイフは使ったことないのでなんとも言えませんが・・・切れ味はひょっとしたら多少落ちるかもですね。あとは、何回かに分けてゲートをそぎ落としていくのがコツです。慣れてくると、かかる時間も大分短くなりますよ〜。って、次組めるまでにまた随分と間が・・・でもまぁ製作ペースは焦る必要はないですし、ゆっくり楽しんでくださいな。
ご質問のD-18のパーツの件ですが、コックピット真下のブロック(D-18を組み込んだ所)と股関節部分のブロックが、密着しないってことであってるかな? もしそうなら、ここは変形時の肝になる部分なので、かなりキツメに調整されています。なので、「パチン」と密着するまで力をいれて押し込んでも大丈夫ですよ〜。
>> poteさん
こんばんは〜。なるほど、作ってるのはティターンズカラーだけど、塗りあがりはエゥーゴカラーというわけですね。懐かしい・・・ありましたね、腰の仕様変更。自分も、エゥーゴカラーは初回分なので腰周らないですよorz
全塗装だと、下地を終えた後にはサーフェイサーを吹いちゃいますから、成型色は無関係ですものねぇ。スナップフィットの弊害はたしかに・・・。今も自分が全塗装をしていたら、同じく嘆いていると思います(^^; 出始めたのって逆襲のシャアの1/144キットあたりからだった記憶があるのですが・・・もうちょい前でしたっけ?
ABSの塗装は気をつけないとですね。自分はランナー状態で塗装しているので、ピンをそのまま使って組んでもシンナーやアルコール成分はとんだ後なので割れることは先ずないですけど、全塗装の場合は面倒そうだ・・・。ピンを残して組むと、ダボのついた側にクラックが入りやすいですものね;
ハセガワの場合は、対象ユーザーを絞り込んでる分、接着剤を使用することを前提に作れるのが大きいでしょう。ただ、逆にハセガワのスナップフィットキットのパーツの合いのズレとかは、お手軽ユーザーにはちょっと辛いですね; でも・・・ものすごく久しぶりに艦船モノ作りたいなぁ・・・ハセガワの赤城〜〜〜。
あはは、やっぱり先ず最初にパーツ量に凹みますねw いくら想像していても、現物の破壊力にはかてません; あ〜〜、Ex-Sも凄かった・・・。妙なところにビスが使われてる所為(ないとポーズを維持出来ないけど)で、収納場所にも困るしorz アーマードメサイアのランナーショックは、箱サイズが一見小さく見える所がミソですね。その見た目とのギャップにやられるのですよorz
とりあえず、最初の部分塗装で1日の力を使い果たしましたorz 寝てスッキリしたのでまたがんばっていきますっ! では、タッチ〜。
みるくです。いつもコメントありがとうございます〜。ですです。メモ帳でカタカタずーっとやっておりました。今回のブログ化で、メモ帳の出番がなくなると思うとちょっと寂しかったりもしています。
一からサイトを作るとなると、やっぱり大変ですよね。時間に追われつつだと、楽しんでやる、という本来の目的を忘れてしまいそうですし。なにより、プラモ作成の時間が減っちゃいますよっ!wあ、でも、試しにレンタルブログを借りてっていうのいいかもしれないですよ〜。JUGEMとかFC2とか、あちこち便利なのありますから見てみてはいかがでしょ?普通にサイトをつくるよりもお手軽にできて、更新の手間もさほどかかりませんので。
そしてそして。にゃ〜、隠れファン〜、嬉しいですーーーっっ、うるうる。ここ数日(というか、プラモのアクセス件数が増えて以来かな?)何気にけっこー凹んでおりましたもので、poteさんのお言葉ものすんごく嬉しかったです。ありがとうございます、がんばりますっ。7月からは時間的余裕がちょっとでてきそうなので、またいろいろつくって公開しますのでお楽しみにしてくださいませです。
▼13日分
>> ひょうさん
はい〜、待ち望んでたモノでもあるので、迷わず購入しました〜。へぇ、お兄さんの方もプラモ作られてるんですか。このアーマードメサイアは、お値段もはりますが、中身もものすごいです; もし買われたときは、カクゴして?作ってくださいなw
なるほど、やはりイグニッションモードですね。いろいろとオマケもついて、尚且つ初回は割引されてますから。いえいえ、グフカスタムの製作がんばってください。要所を押さえれば、なかなか見応えのあるキットですよ。あ、そうそう、前回書き忘れましたが、特に左腕の関節(肩も含め)はキツメにした方がよいです。あのシールド+ガトリングガンのセットは、相当重量あるので;
>> 音子さん
はい、基本的に大丈夫ですよ。ただ、音子さんのご指摘の通り、後付でのスーパーパーツ類の取り付けは、パーツ破損の恐れもありますから・・・。可能なら、もう1機組み上げた方が確実だと思います〜。
お、もう到着したのですかぁ。じゃあ、このお返事を書いてる時点(14日昼前)で、既に組み始めてるかな? がんばってくださいねっ!!
>> ねねこさん
ありがとーです_(._.)_ おー、ねねこさんも買われてるとは。ですよね〜、ランナー枚数にはちょっと・・・・(^^; 実質2キット分くらいありますからorz ただ、取説をパラパラっと見た限りでは、ガウォークの形態維持には補助パーツが用意されてるようで安心しました。スーパーメサイアのアレを見たあとなので、心配でしたよ;
き、期待に応えられるよう・・・とりあえずデータ移行を完了させます_/ ̄|○
▼12日分
>> 飛びです。さん
お久しぶりです〜。元気にしてましたか? さすが、もうアーマード買われてるんですねw 自分は、てっきり箱のサイズがMGのHi-νやストライクフリーダムFBMのような馬鹿でかいものになるかと思ってたんですけど、よくあのサイズに収めたって感じですね; しかし、外見の箱サイズに似合わず(厚みは凄いですけど)、ものすごい詰め込まれようですorz てか、これをもう一度作る気(アルト機)が果たしておきるかどうか・・・;;
あら、電車でそんなに目だっていたのですか(^^; まぁ、そこそこ大きい箱ですしねぇ; そういうときは、”必殺プレゼント包装 ”をしてもらうのですよw
こちらもどう組み立てるか悩み中だったり; いっそこのまま積んでしま・・・・・う、嘘ですよ?w ひぃ〜、夜には売り切れてたんですかっ!? まぁ、まだネットでは在庫がないって状態ではなさそうですし、初回のアルト機ほどではないかな。とりあえず、お互い製作がんばりましょーー。
>> 音子さん
とうとう決意なされてのですねっ。初めて作るにはちょっと大変なキットですが、がんばってください〜。塗装箇所とかは、うちの作成レポートを見れ・・・ば・・・ぁぁ、まだ移行できていないorz 今日中にはなんとかします;;
ご質問の後ハメ加工についてですが・・・もちろん要所にはあったほうが良いです。ただ、やるとしたら股関節がらみのところだけですね。太股付け根のところは、構造的に後ハメをするとなるとパーツの分割線自体を変更してやらねばなりません。難易度が結構あがりますので、もしスーパーパーツを取り付けることを想定してるなら、関節の補強(様子を見ながら調整ですよ)、股関節部の加工にとどめた方がいいと思います。
>> poteさん
ありがとうございます〜m(_ _)m はい〜、これは買わずにはいられませんでしたw って、poteさんもあとは届くのを待つのみとは。こちらもちょっと製作開始が遅れていますが、お楽しみいただけるようこの後がんばりまするー。
あらら; タイミングがちょっと悪かったですね; 自分も似たような経験はしてますが、仕事絡みとなるといたし方ないですしorz Mk-IIとはまた懐かしい。エゥーゴカラーですか? 完成したときには、また見せてくださいねっ。
なるほど、たしかにエクシアのイグニッションモードは生産数自体は限定ではないですから、それを考えるとBangの方が優先度は高いかも。ただ・・・Bangは割引一切無しなのがイタイ。卸を通さない時点で、しっかり儲けてる(その分割安ってことはないでしょう)んだろうなぁ。
まだ最大の山場(記事数的に)が残っているので、気は抜けませんががんばります;; poteさんもMk-IIの製作がんばってください〜っ。
▼11日分
>> けんちゃんさん
早速アーマード買われたんですねw デカールがラス1ってことは、入荷キット数に対してデカールが思ったよりも少なかったのかな? 自分も買いましたが、デカールがまだ入っておらず、確保してくれるとのことで後日取りに行ってきます〜。
D-24や膝が外れるんですか!? いや、自分はそれ外れたことないですねぇ・・・。D-24に関しては、機首を回転させるときにひっかけやすいですが、きちんと角度をまもれば引っ掛けずにクルっと回転させられますよ。膝もかなりカッチリ固定されますし・・・。ただ、何度か外れてるのであれば、パーツの合いが緩くなってる恐れがあるので、補強するか、D-24なら固定した方がいいですね。
あ、ファイターのあのラインに関しては、自分も崩れやすいですね。一番のネックは、バトロイド時にサイドスカートになる部分(バルカンがついてるところ)にホールド感がないことです。ただし、ファイター時に肩を内側に収納しますよね。そのときに”肘がしっかり変形できていない ”、”きっちり収まっていない ”状態だと、脚部や股関節の位置が少しずつずれてきて、そのひずみがバルカンがついてる部位に及びます。なので、一つ一つを丁寧に変形させてやるしかないですよ〜。
▼10日分
>> もじゃさん
こんばんは〜。いえいえ、こちらこそいつも興味深いレビューを楽しませていただいてますよぉ_(._.)_
この子犬も今では大分大きくなって、パピヨンぽくはなくなってますが・・・やっぱり可愛いですね。リニューアル作業は、想定が甘くまだ掛かりそうですが、残ってる大物二つ(MGと作成ログの山・・・)を気合で乗り切ります(>_<)
自分も、プラモ以外にも手を出したい・・・もっさり撮って遊びたい・・・・宝くじでもあたらないかしらorz とりあえず、もじゃさんは目一杯楽しんじゃってくださいっ♪
>> ひょうさん
ほぉほぉ、ザクキャノンとエクシアで悩み中とは・・・どっちも捨てがたいですな〜。とりあえず、ザクキャノンがなくなるってことはないですし、エクシア発売まで1ヶ月ありますから焦らず決められますね。エクシアを選ぶとしたら、やっぱりイグニッションモードです?
グフカスタムとはまた懐かしい。スタイルとかはアレンジされた部分がよく再現されていて、あれはあれでカッコよいですよね。たしか、関節構造がちょっと特殊でしたよね。グフVer.1.0がベースなので、今考えると作りにくい部分はあるかも〜。膝、肘、指(差し替える所)が構造的にヘタリやすいので、少しキツメにしてやるとよいですよ。あと、掌の方は接着しないと、指がすぐに取れるかもです;
なるほど、購入したのは極細の方ですね。極細を使うのに気をつける点は、細すぎたり、深すぎるモールドの場合、無理にねじ込もうとするとペン先を傷めやすいことと、それから筆圧が強くてもやはりペン先を傷めてしまいます。優しくなぞるような感じでいいですよ〜。
ありがとうーです_(._.)_ がんばりまーーす。
>> ウォールさん
早速見ましたよ〜。リニューアル作業の息抜きに良かったです。写真がちょっと暗めが多かったのが残念ですが、OOのOP風に一部まとめてあるのとかいいですね。これにセラヴィーが加わるのを楽しみにしてますよ。
インパルス完成おめでとうございますっ。ああ、こうして見ると組み立て順序が違うんですね。自分は、武器の製作は後回しにしたくなるので、間逆なタイプですねw 一番楽しいのは、胸部、頭の製作かな〜。腕→脚がモチベーションが下がりやすいですよorz
そうですか・・・セラヴィーのパーツは見つからなかったんですかぁ; 注文したら、早く届くとよいですね〜。
>> AM 5:24 にくれた方
ありがとうございますーm(_ _)m 残すは、MGと開発計画の大物二つですが、なんとかがんばりますっ!
>> けんちゃんさん
ですよ、ですよ、日付が替わったので、今日手に入りますっ! 移行作業が終わりそうにないですが・・・_/ ̄|○
ぉ、オズマ機も次は部分塗装ですか・・・ってあらら; 組み立てに時間かかりますし、気持ちは分ります(^^; てか、境遇的には「今の作業が終わらないけど出ちゃう」って点で同じですね;;
変形でパーツが取れる・・・・例えばどのあたりだろう・・・腰のサイドスカート(バトロイド時)とかかな? オズマ機、アルト機はそこまで取れなかったような気がしますが。ミシェル機とかルカ機だと、肩のつけ根も変形時に外れやすかったです。
ファイター形態は、そんなにぐら付くようなことはないと思いますよ。ガウォークと比べると結構形態保持力もしっかりしています。もしヤバイ緩さなら、その箇所を一度バラして、可動凸分を少しヤスリで荒らしてから(ABS樹脂なのでそのままだとすぐ剥がれてしまいます)瞬接をモリモリしてやると良いですよ。ただ、盛りすぎた場合は、削り落としながら調整しつつ組戻してくださいね。無理にハメると破損の元になりますから; ちなみに、具体的にどの辺が決まりにくいですか?
▼07日分
>> 澄さん
いえいえ、大丈夫ですよw コレを見るとスイッチ入りますね〜〜。MGエクシアも楽しみですが、やはりバングの期待感も大きいですよっ。ああ、百式もベースデザインは永野護です。KOGの原型ではないと思われますが、”金色 ”という意味ではオージェから百式、KOGへと流れを汲んでるのかもしれませんね〜。
>> 澄さん
はい〜、破裂の人形です。製作行程は、さすがにコレまでのようにはいかないですね; ただ、基本的な色分けはされているような記事も見たので、詳しくは実際に中身をみて決めることになるかな〜。搬送形態は、さすがに再現はされていません(^^; あれを実現するのは・・・・・・かなりキツイんじゃないかなぁ。模型誌でやりそうな気はしますが、恐らく一部組み替えになってしまうと思われます;
▼16日分
>> 音子さん
いいえ〜。製作されるようでしたら、がんばってくださいねっ。
▼15日分
>> 音子さん
1000番なら仕上げ用に使えますね。紙ヤスリの番手は、数字が大きいほど目が細かい仕上げ用ということになります。400〜600番なら最初の均し用、1000〜1200番が仕上げ用、1200〜1500番なら磨き込みの下処理用って感じですかね。白くなってるところは、目詰まりしてしまってるので、そこは避けてお使いくださいな〜。
>> 15時台にパチパチくれた方々
たくさんのパチパチありがとうございます_(._.)_ 時間あたりの新記録をものすごーーく更新です。これからもがんばりますので、パンドラの匣をよろしゅ〜です〜。
▼04日分
>> 音子さん
あ〜、自分もハサミで無理やり切ってたことがあったような・・・w お互いに若気に至りですね〜。
ご質問の件ですが、可能であればあったほうがよいです。理由は、切れ味と持ち手の形状です。通常のカッターだと、持ち方がかなり制限されてしまいますよね。もちろんやってやれないことはないですが、VF-25系などのキットの場合、かなり小さいパーツも含まれます。それのゲートを落とそうとすると、パーツが小さすぎてしっかり持てずにスパっとあらぬ所を切ってしまいやすいです。その点アートナイフなら、グリップがペンタイプな分持ち方に幅が広がりますので、細かいパーツでも作業をしやすいですよ。
ただ・・・切れ味が増してる分、逝っちゃうと凄く痛いことになるので気をつけて; あとは、どんな道具を使うにしろ、最終的には慣れですから、がんばって使いこなしてくださいな〜。もし、アートナイフを買われる場合は、替え刃も忘れずにね。
それと、お持ちの耐水ペーパーは何番(裏に400とか1000とか書いてあると思います)でしょう?
▼03日分
>> ウォールさん
おひさですね〜。レッグフライヤー以外ということは、取説通りの組み立てですね。インパルスの組み立て手順って、パーツ単位の独特なタイプですから。ほ〜、次はフリーダムと。SEED系を着実に揃えていっている感じかぁ。PGスカイグラスパーは、こちらの方でも叩き売られてるのをたまに見かけます。何故か、PGのストライク等にはあまり興味がわかずに買っていませんが、ルージュタイプも出てるわけですし、スカイグラスパーを事前に買っておけば、後にストライクが安売りされた時にいいかもですね。
いえいえ〜、よほどのものでもないかぎり、大抵のパーツ破損は自力でなんとかなっちゃったりするものです。負荷が掛かる所であれば、真鍮線等を通せば強度も確保されますから。そういえば、インパルスの製作に入っているということは、例のセラヴィーのパーツは見つかったんです?
ありがとうございます〜。ちょっと移転作業でゴタゴタしてますが、明後日からは通常通りの更新再開予定です。
▼01日分
>> 音子さん
ゾイドですかぁ〜。モーター付きのってなんか懐かしいですねw ただ、CMとかお店とかで見たことはあるのですが、作ったことはないので、実際の組立作業がどういった感じなのかがちょっと分らないorz
でも、今のバンダイの大抵のキットは、接着剤不要のスナップフィット+成型段階で基本的な色が再現済み(もちろんルカ機も)なので、組み立て自体は、当サイトの「プラモデル研究所」を見てもらえれば大丈夫だと思います。一番基本の”ゲート処理 ”というのだけすれば、ある程度綺麗に組み立てられます。あと、難関は”墨入れ ”と部分塗装(色分けが再現出来てない箇所)、シール貼りですね。これらも「研究所」で紹介はしていますが、まったくの初めてであれば、1/144の小さめのキット等で練習してからが良いかもしれません。特に水転写デカールは、少々敷居が高いので、適当なもの(デカール単体でいろいろなものが売っています)で事前に練習すると良いですよ。
>> 音子さん
はじめまして〜。ルカ機、気に入ってもらえたようでよかったです。パーツ数が多かったり、シール枚数が300枚超えてたりで作るのが大変ですが、並べた状態は他のVF-25では味わえない壮観なものです。是非、作っちゃってくださいな♪
>> ねねこさん
なんと、そんな裏話があったとは。デカルチャーデカールの発表が遅れた所為でしょうか。結局出回ったのが少なかったのは、店舗側が追加発注した分しかデカールが出回らなかったったからってことですよね。ああ、ひょっとしてアルト機の発売を延期したのも・・・・デカールの発注対応で??(^^;
って、ねねこさんは「のみ」の方だったのですか;; この手のものを購入(予約)するときは、注文時に付属するかどうかを電話などで確認するしかない・・・かなぁ;
>> 飛です。さん
バンダイさんが発売延期しちゃったのでお待たせでしたねw あら;まだ塗装地獄の渦中でしたか(^^; まぁ、この量だから仕方ないですよ〜; こういうタイプのキットの場合は、1ランナーごとに完結させていく方が良いですよ。本来は、ランナー単位ではなく色単位で塗っていった方が効率がよいのですが、これだけ多いと絶対塗り忘れが発生しますので。アルト機もそうですが、MGエクシアも控えていますので、がんばってくださいねw
うはー、オズマ機をほとんど売り切っておいて、さらにアルト機もそれだけ売れてるんですか。アーマード人気ありますな〜。まぁ、生産数も他と比べると少ない可能性が高いですけど。って、飛です。さん・・・・妙なハイになってませんか?w うーん、”プラモーズハイ ”とか?w 終わりはかならずきますから、めげずにがんばって作ってくださいっ〜。一緒にがんばりましょう♪
▼29日分
>> けんちゃんさん
放置も考えましたけど、今放置すると7月はMGエクシアはいいとして、the bangが控えているのでかなり後回しになってしまいますから(^^; って、しっかりけんちゃんさんも買ってるんじゃないですかw うはー、原付で・・・ってアーマードの大きさじゃメットスペースには入らないし・・・ってことは荷台に固定!? 無事でした?;
あーーですねw 気がつけば映画も2部編成になってるようで、どういう仕上げ方をしてくるかちょっと楽しみ。
はーい、ネタばれしてしまいますが、楽しんでいってくださいな〜w
>> sizさん
はじめましてー。アーマードメサイアは、なかなか他のキットでは味わえない迫力がありますから〜。作るのは大変ですけど; スーパーメサイアとの比較ですね。ちょうどこれからアルト機の製作をしますので、同じアルト機同士(アルト機ならスーパーも作っていますので)がよいでしょう・・・ということで、少し製作時間かかりますが、アルト機のレビューを楽しみに待っててくださいな〜。
▼26日分
>> こじろーさん
いえいえ〜、気に入ってもらえてよかったですよ。それに、こちらとしてもちょっとした息抜きになりましたからw これでまた次の製作に取り掛かれますっ。また何か要望ありましたら、お気軽に(といって応えられなかったどうしようorz)どうぞ〜。
▼25日分
>> ねねこさん
ありがとーですm(_ _)m あらら、きっと早く開けて欲しがってますよw といっても、仕事の方も大変そうですし、時間が出来た時にご堪能くださいな〜。
>> 飛です。さん
ありがとうございますっ_(._.)_ ぉ、ついに飛です。さんも製作開始ですね。たしかに部分塗装だけでも大変ですね(^^; 自分も丸一日掛かりましたし・・・;; パーツ数的に、ノーマルのVF-25を一度に2つ作るくらいの労力だと思いますよ・・・・ってデカルチャーデカールも貼るんでしたっけ?それだともっと大変だ;; 楽しみつつ、がんばってくださいねっ。
>> Manaさん
はじめまして〜。ありがとうございます_(._.)_ 移行作業からそのまま作り続けてたので、ちょっと疲れました;
あ〜、アーマード形態の腰位置は気づいています。最初のうちの写真は、腰位置がどれだけ前方に移動したかを比較の為にノーマルのポジションのままで撮影したんですよ。で、そのあと・・・・・腰位置まで気を配る余裕がなくなってました_/ ̄|○ 製作の最後の方で別PCが起動しなくなり、それの修復作業をしつつ残りの製作、撮影と徹夜続きだった所為もあるかもです;
でも、感覚でコレくらいだろうというのは思っていましたが、具体的に”「入」の字くらいのバランス ”までは意識してなかったので助かります。もし追加で撮影することがあったら、活用させていただきますね。ご指摘感謝ですっm(_ _)m
▼24日分
>> にしきさん
たしかに、アーマードを見ちゃうとスーパーは細いですねw アーマードメサイアの取説の機体設定紹介にも、スーパーメサイアとアーマードメサイアのカラー設定が並んでいるのですが、明らかに別物ですもの(^^; 元のラインを維持したスーパーメサイアも良いのですけどねぇ・・・。迫力とかの意味ではアーマードに勝てるものはそうそうないですねw あるとすれば・・・ケーニッヒモンスターかっ!! 1/72で再現すると50cm弱になってしまいますがorz
>> おこやまさん
は、鼻血はださないようにw ぉ、アーマードアルト機にするんですねっ。発売日が1週間弱伸びちゃったのが残念ですが、がんばって作ってくださいな♪ あら、おこやまさんはランカ派でしたか〜。自分はシェリル派かな?w ちなみに、嫁さまはランカ好き〜。
>> にしきさん
こんばんは〜〜。はい、ほんとに凄いですよw 写真だと上手く伝わりにくいのですが、実物を見てるとですね・・・気圧されそうな感覚があります。MGシナンジュを組み上げたときの圧迫感を、さらに強めたような感じでしたね。関節は基本的にしっかりしているのですが、肩と膝周りは少し補強した方がよいかもです〜。肩は元からですが、膝は・・・脚部の重量が半端なく増えているので(^^; ミサイルポッドによるロック機構は、ちょっとしたサプライズでした〜。
>> M.Tさん
ありがとうございますっm(_ _)m データ移転作業からそのまま製作突入してたので、さすがに疲れました(^^;
>> 澄さん
お粗末様でした〜〜。なんだろう・・・メサイアは、どの形態をとっても非常に絵になってよいですね♪ アーマードなら尚更なのですが、それぞれの形態にそれぞれの良さがあり、見ていて飽きないですよ。
まぁ、これはさすがに大変ですから(^^; アルト機をもう一度作るのかと思うと、完成が楽しみですがちょっと辛いものがありますね;; いえいえ〜、ご満足いただけて何よりです_(._.)_
>> こじろーさん
ありがとうございます〜〜m(_ _)m ミサイル発射の状態は、ガンダムでもフリーダム系が似たような感じだと思いますが、見た目の迫力はメサイアに軍配ですねw ミサイルポッドのハッチは、実を言うと脚部に関してはちょっと気を使います; ハッチ外周を塗装しているので(シールを使われても同様だと思いますが)、展開時に擦りやすいのですよorz
いえいえ、お楽しみいただけたみたいで良かったです。こじろーさんの方も元気がたまったら製作がんばってください♪
>> こじろーさん
ミサイル発射状態の加工画像ですね・・・・いつ出来るかはお約束できませんが、では製作しちゃいましょっ! ヴァジュラの追尾はどうでしょう・・・オーソドックスな熱源パターンによる追尾や、フォールド波による追尾も考えられますし、メサイア本体からの誘導(レーザーとかそういう類の)も考えられますね。もしくは、発射直後は誘導しつつ、ミサイルの方が対象の熱源パターンやフォールド波を特定、その後それを追尾っていう両方のパターンもあるかな〜。
▼23日分
>> ひょうさん
軍資金にゆとりがでたら、是非チャレンジしてみてくださいな〜。きっと、楽しめると思いますよっ。
>> 澄さん
どうでしょうねぇ。映像としてみてる分には、そこまで・・・とは思わないのですが、立体物で見るとものすごいですね(^^; たしかに、これだけのものがキットとして出来てしまうとは、ほんといい世の中になったものですw バトロイドの写真もイッパイ載せましたので、ご堪能くださいな〜。
み、ミサイル艦w また懐かしいものを〜。うは、一つ一つミサイルが再現されていたんですかっΣ あ〜、ひょっとしたら、当時の技術では一つ一つ作った方が、ディティールが潰れずに再現できたのかもしれません。
あ、でも一つ一つであったとしても、喜んで作ってそうな気がします・・・・・。
>> しろくまさん
いえいえいえ〜。うちの嫁さんも作るのは大好きですから。興味をもってもらえると嬉しいんですよ。MGエクシアは、とりあえずノーマルですかねぇ。パーツ構成を見てみないと何ともいえませんが、たぶん差し替えでそこまで苦労なくどちらも再現できそうなので、基本ノーマルで、差し替えてリペアもレビューではお伝えするつもりです。
って、デンドロを筆1本ですか!?(^^; 使う塗料の量もですが、あれだけ大きい面があると筆はイヤですねぇ;; 見てみたかった〜〜w 自分が筆で仕上げたので一番の大物は、学生時代に作ったタミヤの1/350大和ですね。加えてモーター、サーボと受信機、バッテリーを仕込んでラジコン化もして。あれはしんどかった;;
▼22日分
>> ひょうさん
ガウォークは、マクロス系の特徴ですしね。立体物がしっかりと動くものであれば、結構いろんな表情を付けられるので、ガウォークは面白いですよ。あら、テスト期間中・・・ないしテスト前でしたか(^^; がんばってくださいねっ。あ〜、スーパーメサイアは、しっかりと可動部を調整していないと、形態(ガウォークのみ)を維持できない・・・ですよ;
>> こじろーさん
ありがとうございます〜m(_ _)m ですねぇ、重さもこのサイズとしてはかなりありますし; でかるちゃーデカールは、とりあえず貼らずに製作しています。やっぱり一つ目は普通に作った方が、一般的な製作の参考になるので。デカールを貼る場合は・・・そう、もう一つということになりますorz まぁ、もっと先のことになりますけどね(^^;
>> ねねこさん
ありがとーです_(._.)_ このあとのレビューで、もっと感動してもらえるといいのですけど〜。ってか、ねねこさんもこれからの製作がんばってくださいね。
>> けんちゃんさん
だんけ〜〜ですm(_ _)m いやいや、気後れせずにがんばってチャレンジしてくださいw ですねぇ〜〜。自分も先ほど知った・・・というか今日発表でしたっけ? う〜〜ん、いろいろ聞いてる限りでは、オズマ機のデカルチャーデカールは少なかったみたいですし、ひょっとしたらけんちゃんさんの言うとおりデカール増刷の分延期かもしれませんね。ま、単純に工場のラインのトラブルとかで、キットの数を予定出荷日までに確保できないのかもしれませんけどw
>> しろくまさん
ラストですかぁ。コピックでラスト表現はしたことないです。昔は、ミスターカラーだかタミヤのウェザリング用のラストをよく愛用していました。粒子が粗く、そのまま薄めずにもこっと盛って乾燥させると、錆びた部分がめくれたような質感になるのが好きでしたw まぁ、ガンダム系の1/100とか1/144だと錆びてめくれた部分のスケールが合わないですからコピックが丁度よさそう。迷彩やウェザリングは、一種のオリジナルカラーリングと同じようなものですから、センスと知識の両方が重要だと自分も思います〜。たしかにやりすぎちゃいますねw うはぁ、ガッチャマンとかバトルフィーバーJのプラモなんてあるのですか・・・。存在してるの自体知らなかったorz
ありがとうです_(._.)_ 初代アルト機発売が昨年9月ですから、9ヶ月ですねw いままでよく作りましたよ; ああ、でもスーパーパーツ単品は積んでますw もう一つ買ってミシェル機、ルカ機もスーパー化・・・と考えていますが、デカルチャーデカール第4弾(数が多いから第5弾もありうる?)が控えているので、そのときに一通り買い直すことも検討しています。はぁ、一体何機作ることになるやら; いや、作ったキットは、基本的にビニール袋に小分けして箱の中で保管しているので、いくら増えても全然大丈夫ですよん。いえいえ、返事を書くのもちょっとした息抜きになるので、全然大丈夫ですよ〜。
アクセサリにー関しては、みるくからコメントを〜。
「奥様・・・作るのに興味津々? 形にするの難しいですけど、つくりはじめるとはまりますよー。いつかは、Q-potクラスのをつくりたいですです。」
だそうです。自分も見てる限り結構簡単に作れますので、製作するものは違いますがご夫婦で一緒に製作作業をするのも楽しいでよっ。
>> しろくまさん
お返事を書いていたら、いつの間にか・・・・なのでもいっちょーw アーマードの情報量は半端ないですね; 劇中では、CG描写の為陰影で結構見えなくなったりする、動きが基本的に早い、等の点からそこまで気にならない・・・というより気づかないことも多いと思います。超合金は、1/60スケールなのでキットと比べても極端に大きくはないと思いますが、重さがすごそうw 1/48でのアーマードは、さすがに勘弁して欲しいです_/ ̄|○
▼21日分
>> しろくまさん
いえいえ〜、こちらこそいつもコメントをいっぱい感謝ですよっ。あら、先にスサノオとは・・・・1/100で出してくれないかしらorz 現状基本的にHG系は手を出していない・・・というか手がまわらないので、スサノオはうらやまc−−。
おぉ、丁度コトブキヤゾイドを作っていたのですね。しかも、知らぬ間にMk-IIなんてものも出ているとは。非人型かぁぁ。自分も艦船(洋上、宇宙ともに)、航空機は好きですね。学生時代はウォーターライン系をイヤってほど作りましたし、アルカディア号とかも作ったなぁ。ヤマト系は、100円だか200円のやつを小さい頃に作ったことしかないかも; 300円ガンプラはシッテマスが・・・ゼ、ゼンマイのヤマトってなんですか!? てか、筆塗り歴長すぎですw み、見てみたいかも〜〜〜。コピックも使うということは、ウェザリングもされてるんです??
▼20日分
>> しろくまさん
ありがとーです_(._.)_ はい、さらに進んで”もうちょっと ”から”もうすぐ ”になったかな?w おおお、じゃあ、今頃は既にランナーの多さに凹んでるのでしょうか?(^^; うーん、実際の所、一つ一つを紹介していくので精一杯で、こうすれば制作意欲がよりわく・・・とかまでは考えがいかないです;; ただ、最低限ポイント部分は抑えるように心がけているので、それが結果に結びついているのかもしれません。なんにしても、自分のレポートを見て作りたいと思ってもらえるのは嬉しいですよ〜♪
ほぉほぉ、ヤマトやゾイドまで作られるのですか〜、いろいろ作られてますねぇ。ゾイドは・・・コトブキヤのです? あれ?いや、たぶん全塗装していたのは初耳・・・です。なんと、筆で全塗装ですか(^^; それは骨が折れますね・・・。最初からつや消しで塗ればムラは出にくいですけど、そうすると墨入れで困ったことになるしorz なるほど〜、たしかに筆塗りの全塗装からだと、部分塗装への切り替えれはかなり時間短縮になります。その分より多くのキットを作れますから、積みも減るし楽しみも増えますね。こちらはもうじき完成ですが、これからはしろくまさんの進捗を楽しみにしていますっ。
>> 音子さん
いえいえ、この辺りの説明は、研究所でもしていなかったですから。慣れると当たり前になってる部分が、初めての人にとっては疑問に感じる部分も多いですからね。こちらとしても勉強になります。後日、この件については「プラモデル製作研究所」へも追記したいと思います。 1000番だと仕上げ用に近いものですので、ゲート処理では少し細かすぎるかもしれません。もちろん1000番以上も使いますが、最初に粗いものでざっくりやってから、仕上げにって感じなので。あと、サンドペーパーを使うときは、平らなものに巻きつけたりして使用してくださいね。指の腹でやろうとするとデコボコになりやすいですよ。あと、1000番でもペーパーがけしただけでは表面がざらついてますので、爪で擦ってやると大体ツルツルになります。このあたりは、「合わせ目消し」のところをご覧くださいませ。
ルシファーほc−ですね〜。まぁ、発売はクァドラン・レアの後でしょうから、年末あたりが濃厚かな。まだ先が長いですが、楽しみに待っていましょう♪
>> しろくまさん
いやぁ、そう言っていただけると、がんばってる甲斐がありますね〜。ガンプラ系は結構詳しく紹介しているサイトは多いのですが、VF-25は人気の割りには少ないかもしれません。特に、今回のアーマードはパーツ点数が半端ないので、大変ですし(^^;
たしかに、モチベーションの維持は大切です。ましてベースは従来キットと同じなわけですから、余計下がりやすいですよ。ただ、スーパーパーツのときと比べると新規パーツが豊富なので、そこが唯一の救いですね;
はい〜、もちろん楽しむことが一番大事ですよ♪ プラモデルは、作る楽しさと、完成させた後の楽しさの二つが味わえますから。あれ、そういえばしろくまさんはどんなものを作ってますか?
▼19日分
>> こじろーさん
きちゃいましたよ〜。さらに、コメントいただいた後にもガッツリ進んでいますので、ようやく終わりがチラチラ見えてきた感じです。
建造率は、キットを部位ごとに分割していくつになるかを考えて、そこにパーツの重要度(胴体は高め等)とかを考慮して計算しています。例えば、一般的なキットであれば、”頭、腕、胸部、腰、脚、バックパック、武器類”って感じですよね。全部で7項目になります。このうち腕と脚は2本あるので、9項目。1項目を10%とすると、全部で90%になりますが、10%余るので胴体に加算するって具合です。ただ・・・今回のアーマードのような特殊なものは、結構ざっくりだったりもしますw いつもの調子で加算していって、最後帳尻を合わせたり・・・。
ひぃ、1/48でアーマードを出されたら・・・パーツ数や大きさもあれですが、重さがえらいことになると思います(^^; 恐らく、可変させてる途中で腕が疲れそうなほどw
は〜い、ありがとぉです_(._.)_ 挫けず?がんばりますよ〜〜〜。
>> 飛です。さん
いえいえ〜、なんかありきたりな方法しか思いつかなくて申し訳ない; そう、デカールを剥がさないようにするには、トップコートでしっかりコーティングすることも大事ですが、しっかりとデカールを定着させることも大事です。そのためには、貼る面の油分をしっかり落とし、マークセッターを使ってきちんと糊付けしてあげてくださいね。
ですね〜。事前にいろいろと模索してるときって、楽しいですけど想像以上に時間がかかってしまいます。加えて、想像通りにならなかった時に、きちんとリカバーできるかどうかで、その後のモチベーションも変わってきますから; がんばってくださ・・・・って今は萌えの領域でしたかっww
たしかに、あまりにも組み立て始めが遅れると、積みやすくなりますね(^^; 自分もザクVer.2.0を作るのに、1年半かかりましたからw しかも、シャアザクに至っては今尚記録更新中だしorz
いや、脚部は、思ったほど大変ではないですよ。最初右足を作ったときは、塗装箇所を変更、追加した所為で乾燥の待ち時間もあったから「うわー」と思いましたけど、左足を作るときは意外とサクサクいけました。飛です。さんなら、きっとできるっ。がんばれ〜〜〜。
▼18日分
>> 音子さん
触るとデコボコしてるっていうので分りました。恐らくナイフの刃が、パーツと並行してない状態でそぎ落としてしまっている(しかもその都度角度が変わってしまってる)のでしょう。これは、ゲート口が大きいほどそうなりやすいです。理由は・・・・・音子さんはすでに気づいてますよね? だからこそ、自分が使ってるナイフの刃が片刃だと思ったのでしょう。そう、刃先が両刃だからです。
コレを防ぐには、一番手軽なのはヤスリを使うこと。しかし、ナイフ1本でももちろん綺麗に仕上げることが出来ます。コツとしては、残ったゲートがあとわずかになったら、切り込む方向を変えてみてください。で、カンナがけするように少しずつ少しずつそぎ落とします。このとき、そぎ落としつつ指で触ってどこが盛り上がってるかを確認しながら、刃の入れる位置、向き、角度を調整します。
それと、もう一つ大事なことが。刃を動かす時、そのまま力を入れて切り落とす方向に刃を動かしてないですか? デザインナイフに限らず、刃物は切る方向にそのまま刃を動かすよりも、”刃を手前に引く ”か、”奥に押す ”、つまり前後どちらかに刃先をスライドさせつつ切ることで、余計な力をいれずにすみます。力が入ると、より波打ちやすいですから。包丁を使う基本と一緒ですね。
あとは慣れて感覚を掴むしかないかな・・・。慣れれば、よほど大きいゲート口でもない限り、角度を変えなくてもスパッと綺麗に切れますよ。まぁ、初めて?のゲート処理なら仕方のないことだと思います。がんばって慣れてください〜。
▼17日分
>> ねねこさん
一応その予定で組んでいっています。週明けからちょっと忙しくなるかもなので、なんとか日、月までには完成レビューまであげたいですね〜。
>> しろくまさん
部分塗装なので、ランナーについたままでもそれほど大変ではありませんよ〜。塗装しにくい場合や、塗装箇所にゲートがある場合は、周囲のランナーやゲートを切り落として作業しますので。逆に、ランナーに付いたままの状態であれば、持ち手を新たに作る必要もないですし楽ですよ。もちろん付いたままでは無理な場合は、切り離して塗装していますから。
でも、こうして喜んでもらえるのが、何より一番ですね。お役に立ててるみたいで良かったですよ♪
>> 飛びです。さん
いつもありがとうございます〜_(._.)_ キャンペーンデカールは、とりあえずもう1キット製作した時点で貼ろうと思っています。このサイトの性質上、初回から貼ってしまうと作例が特殊になってしまいますので、一般的ではなくなってしまいますからね; だから、アーマード付属のも含めて、余裕が出来た時に別途キットを購入して組み立てる感じかな。まだ、その余裕がないので(積んでるのもある程度へらなさないとだし、新製品がでるし;)もう少し先になると思います。
ほぉ、アーマードオズマ機にデカールを使用するんですね。ん〜〜、正直な所、完全に防ぐ手段はないです・・・。あるとすれば、これはデカールに限ぎらず塗膜を護るときにも使う手段として、”可動させた際に擦れやすいところは少しパーツを削っておく ”、”パーツ表面を少し削りだしておいて、仕上げのトップコートをその分厚め(吹き重ねる回数を増やすと言う意味で)に吹く ”・・・くらいですかねぇ。それでも、このメサイアのような複雑な可変モデルの場合は、厳しいかもしれません。まぁ、一番の手段は、”変形時に細心の注意を払う ”ってことでしょう・・・。
あらら、そういう理由があったのですか。それは、ある意味その場所特有な感じもしますね; 予約する人も多そうだし・・・。って、予約したのは、アルト機ですねw 自分はどうしようか悩み中・・・。うーん、うーん。
>> 音子さん
ああ、刃の形状によるものかと思ったのですねw ん〜〜、綺麗にならないというと、どんな感じになりやすいですか? 例えばえぐれちゃうとか、白くなっちゃうとか。作業手順も合わせて出来るだけ細かく教えてもらえれば、問題点が分るかも〜です。
▼16日分
>> 音子さん
自分のもってるデザインナイフは、西洋包丁と同じ”< ”ですね。たぶん、このタイプが多いと思います。和包丁のようなタイプは珍しいんじゃないかなぁ・・・・。
>> ねねこさん
あら、まだ未開封なのですかーw たしかに、これだけのボリュームですからねぇ・・・製作時間は相当とられる分、作るならまとまった時間が欲しいですよね;
どうぞ〜、マネしちゃってくださいなw VF-25系は、組みあがってから一気にシールを貼ると、枚数的凹むのもありますが、貼りにくくなるところもありますから。部位ごとに貼っていくとかなり楽ですよん。
>> こじろーさん
部分塗装多かったです; 塗装箇所も多いですし、部品点数も多い・・・両方ですね(^^; 追加ランナー枚数が11枚にもなりますから、ほぼ2キット分と言える量ですorz
キットの重さもその所為からでしょう; じゃあ、買いたくなるようなレポートをがんばって書くこととしますよw
んーーーと、最終話ということは、VF-25FとVF-27ですね。たしかに、あのシーンはよいですなぁ。ただ、自分の場合は今S型を作っていて、果たしてこのあと続けてF型を作れる元気が残ってるかどうか・・・・・自信ないです(^^; このボリュームを同じもの二つは辛いですからぁ;;
はーい、がんばりまっす!
▼15日分
>> グの人さん
アーマードは、ノーマルのVF-25の実質2倍のパーツ量があります; それだけならいいのですが、塗装量も2倍になっちゃってるのが辛いですね; そんな・・・参らずにグの人さんもチャレンジしてみてくださいな〜w
ぁぃ〜、がむばります(;´Д`) まぁ、あとは組んでいくだけですので、なんとかなりますよ・・・・・たぶんw
>> 音子さん
いえいえ〜。間はあいてしまいますが、続きがんばってくださいねっ。
>> 飛です。さん
ありがとーですm(_ _)m そんな、積む誘惑に負けないで作ってくださいよ〜;; って、自分も一瞬負けそうになりましたがw たぶん、アマアルト機と並べてしまうと、益々見てるだけでお腹一杯になっちゃいますから(^^;
ああ、そっちで調達されてるんですね。いいなぁ。ただ、人の多さや入荷のタイミングの早さからいって、なくなるのも早そう・・・。VF-25自体の人気が高かったですから、アーマードはスーパーメサイア以上に期待度が高かったのかもしれませんね。うちからだとちょっと遠いので手近なヨドバシで済ませていますよ。
そ、そんな・・・まだ来月にはエクシアも控えていますw 力尽きずにがんばってください〜。
>> にしきさん
いえいえ、ありがとうございます〜_(._.)_ 4月にリニューアルして、2ヶ月でさらに大きなリニューアルでしたから、ちょっとせわしなかったですよね; でも、データーベース的には日付でソートされますし、一つ一つを記事として管理できるので、慣れればこちらの方が見やすいと思います。こちらこそ、今後ともよろしゅ〜です〜。
あああ、ポリキャップはほんとに食いつきが悪いですからねぇ・・・。メタルプライマーを使用したとしても、基本的に剥げることをカクゴの上で塗装していかないとです; 今月の電撃ホビーの作例でも、下地にメタルプライマーを使用した上でメタリックな塗装を施したヒートロッドが紹介されていましたけど、ガシガシ動かしたい人にはやはり向きません; 塗装する場合は、その部位の構造と可動範囲をよく確認した上で、塗装する箇所を決めるとよいですね。
>> ひょうさん
アーマードの色分けもがんばってはいますが・・・やはり設定と異なる箇所が結構多いですからねぇ。パーツ数的にちょっと疲れます(^^; いや、それ大げさではないと思いますよ。ボリュームのある機体の場合、基本的に写真で見る以上の迫力があるので、かなり見応えがあると思います♪
お、早い、もう完成ですか!? グフカスタムも随所がボリュームアップされて、かなり見応えありますね。カトキっぽさも感じさせますし。ノーマルグフとは、また一味違った魅力のある一品です〜。
>> ねねこさん
ありがとーです_(._.)_ たしかに、これを全塗装していくのは・・・・表面処理だけでも凹みます(^^; 製作時間も2〜3ヶ月は最低でも掛かりそうな感じorz ただ、劇中のイメージっぽく、全体をメタリック調な仕上げにしても良さそうですよね。って、ねねこさんは製作どうされるんです?
>> M.Tさん
お待たせしました〜〜。サイトリニューアルと被ってしまって、レポート開始が遅くなっちゃいましたorz 見た目の箱の大きさと、中の密度のギャップが、箱を開けた時の衝撃を増加させてる気がしますw
パーツ着脱は、相当弄らないと無理でしょう・・・。特にアーマードは、ベースパーツを使用しないで専用パーツを使う所が多いので、かなり厳しいと思われます; ほとんど全面改修に近くなりますねorz
ひぃ、息切れしないように完成までこぎつけたいと思います(^^; がんばりまーーーすっ。
▼14日分
>> しろくまさん
はじめまして〜、いつもご覧頂きありがとうございますm(_ _)m いえいえ、遅いなんてことはないです。こうして今コメントをもらえるだけで十分ですよ。今のような工程を紹介しはじめたのは半年前くらいからですが、こうして参考にしてくださる人が大勢いてくれることは大変励みになります。今後の活力にも〜。
「可能性」なんていわれるとちょっと気恥ずかしいですが、製作環境は人それぞれですので、ちょっとがんばれば誰にでも出来る範囲での製作をするようにしています。そういった面が少しでも役立ってもらえるなら、こうしてがんばってる甲斐があるというものですよ。
ありがとうございます; 風邪気味でしたが、今は薬で落ち着きましたので、無理のない範囲でがんばっていきたいと思いますっ。これからも「パンドラの匣」をよしなに〜〜。
>> 音子さん
ゲート処理は確かに面倒ですね(^^; 薄刃ニッパーとかがあると随分楽になりますが、道具一つの値段としては結構お高いですから; 100均のデザインナイフは使ったことないのでなんとも言えませんが・・・切れ味はひょっとしたら多少落ちるかもですね。あとは、何回かに分けてゲートをそぎ落としていくのがコツです。慣れてくると、かかる時間も大分短くなりますよ〜。って、次組めるまでにまた随分と間が・・・でもまぁ製作ペースは焦る必要はないですし、ゆっくり楽しんでくださいな。
ご質問のD-18のパーツの件ですが、コックピット真下のブロック(D-18を組み込んだ所)と股関節部分のブロックが、密着しないってことであってるかな? もしそうなら、ここは変形時の肝になる部分なので、かなりキツメに調整されています。なので、「パチン」と密着するまで力をいれて押し込んでも大丈夫ですよ〜。
>> poteさん
こんばんは〜。なるほど、作ってるのはティターンズカラーだけど、塗りあがりはエゥーゴカラーというわけですね。懐かしい・・・ありましたね、腰の仕様変更。自分も、エゥーゴカラーは初回分なので腰周らないですよorz
全塗装だと、下地を終えた後にはサーフェイサーを吹いちゃいますから、成型色は無関係ですものねぇ。スナップフィットの弊害はたしかに・・・。今も自分が全塗装をしていたら、同じく嘆いていると思います(^^; 出始めたのって逆襲のシャアの1/144キットあたりからだった記憶があるのですが・・・もうちょい前でしたっけ?
ABSの塗装は気をつけないとですね。自分はランナー状態で塗装しているので、ピンをそのまま使って組んでもシンナーやアルコール成分はとんだ後なので割れることは先ずないですけど、全塗装の場合は面倒そうだ・・・。ピンを残して組むと、ダボのついた側にクラックが入りやすいですものね;
ハセガワの場合は、対象ユーザーを絞り込んでる分、接着剤を使用することを前提に作れるのが大きいでしょう。ただ、逆にハセガワのスナップフィットキットのパーツの合いのズレとかは、お手軽ユーザーにはちょっと辛いですね; でも・・・ものすごく久しぶりに艦船モノ作りたいなぁ・・・ハセガワの赤城〜〜〜。
あはは、やっぱり先ず最初にパーツ量に凹みますねw いくら想像していても、現物の破壊力にはかてません; あ〜〜、Ex-Sも凄かった・・・。妙なところにビスが使われてる所為(ないとポーズを維持出来ないけど)で、収納場所にも困るしorz アーマードメサイアのランナーショックは、箱サイズが一見小さく見える所がミソですね。その見た目とのギャップにやられるのですよorz
とりあえず、最初の部分塗装で1日の力を使い果たしましたorz 寝てスッキリしたのでまたがんばっていきますっ! では、タッチ〜。
みるくです。いつもコメントありがとうございます〜。ですです。メモ帳でカタカタずーっとやっておりました。今回のブログ化で、メモ帳の出番がなくなると思うとちょっと寂しかったりもしています。
一からサイトを作るとなると、やっぱり大変ですよね。時間に追われつつだと、楽しんでやる、という本来の目的を忘れてしまいそうですし。なにより、プラモ作成の時間が減っちゃいますよっ!wあ、でも、試しにレンタルブログを借りてっていうのいいかもしれないですよ〜。JUGEMとかFC2とか、あちこち便利なのありますから見てみてはいかがでしょ?普通にサイトをつくるよりもお手軽にできて、更新の手間もさほどかかりませんので。
そしてそして。にゃ〜、隠れファン〜、嬉しいですーーーっっ、うるうる。ここ数日(というか、プラモのアクセス件数が増えて以来かな?)何気にけっこー凹んでおりましたもので、poteさんのお言葉ものすんごく嬉しかったです。ありがとうございます、がんばりますっ。7月からは時間的余裕がちょっとでてきそうなので、またいろいろつくって公開しますのでお楽しみにしてくださいませです。
▼13日分
>> ひょうさん
はい〜、待ち望んでたモノでもあるので、迷わず購入しました〜。へぇ、お兄さんの方もプラモ作られてるんですか。このアーマードメサイアは、お値段もはりますが、中身もものすごいです; もし買われたときは、カクゴして?作ってくださいなw
なるほど、やはりイグニッションモードですね。いろいろとオマケもついて、尚且つ初回は割引されてますから。いえいえ、グフカスタムの製作がんばってください。要所を押さえれば、なかなか見応えのあるキットですよ。あ、そうそう、前回書き忘れましたが、特に左腕の関節(肩も含め)はキツメにした方がよいです。あのシールド+ガトリングガンのセットは、相当重量あるので;
>> 音子さん
はい、基本的に大丈夫ですよ。ただ、音子さんのご指摘の通り、後付でのスーパーパーツ類の取り付けは、パーツ破損の恐れもありますから・・・。可能なら、もう1機組み上げた方が確実だと思います〜。
お、もう到着したのですかぁ。じゃあ、このお返事を書いてる時点(14日昼前)で、既に組み始めてるかな? がんばってくださいねっ!!
>> ねねこさん
ありがとーです_(._.)_ おー、ねねこさんも買われてるとは。ですよね〜、ランナー枚数にはちょっと・・・・(^^; 実質2キット分くらいありますからorz ただ、取説をパラパラっと見た限りでは、ガウォークの形態維持には補助パーツが用意されてるようで安心しました。スーパーメサイアのアレを見たあとなので、心配でしたよ;
き、期待に応えられるよう・・・とりあえずデータ移行を完了させます_/ ̄|○
▼12日分
>> 飛びです。さん
お久しぶりです〜。元気にしてましたか? さすが、もうアーマード買われてるんですねw 自分は、てっきり箱のサイズがMGのHi-νやストライクフリーダムFBMのような馬鹿でかいものになるかと思ってたんですけど、よくあのサイズに収めたって感じですね; しかし、外見の箱サイズに似合わず(厚みは凄いですけど)、ものすごい詰め込まれようですorz てか、これをもう一度作る気(アルト機)が果たしておきるかどうか・・・;;
あら、電車でそんなに目だっていたのですか(^^; まぁ、そこそこ大きい箱ですしねぇ; そういうときは、”必殺プレゼント包装 ”をしてもらうのですよw
こちらもどう組み立てるか悩み中だったり; いっそこのまま積んでしま・・・・・う、嘘ですよ?w ひぃ〜、夜には売り切れてたんですかっ!? まぁ、まだネットでは在庫がないって状態ではなさそうですし、初回のアルト機ほどではないかな。とりあえず、お互い製作がんばりましょーー。
>> 音子さん
とうとう決意なされてのですねっ。初めて作るにはちょっと大変なキットですが、がんばってください〜。塗装箇所とかは、うちの作成レポートを見れ・・・ば・・・ぁぁ、まだ移行できていないorz 今日中にはなんとかします;;
ご質問の後ハメ加工についてですが・・・もちろん要所にはあったほうが良いです。ただ、やるとしたら股関節がらみのところだけですね。太股付け根のところは、構造的に後ハメをするとなるとパーツの分割線自体を変更してやらねばなりません。難易度が結構あがりますので、もしスーパーパーツを取り付けることを想定してるなら、関節の補強(様子を見ながら調整ですよ)、股関節部の加工にとどめた方がいいと思います。
>> poteさん
ありがとうございます〜m(_ _)m はい〜、これは買わずにはいられませんでしたw って、poteさんもあとは届くのを待つのみとは。こちらもちょっと製作開始が遅れていますが、お楽しみいただけるようこの後がんばりまするー。
あらら; タイミングがちょっと悪かったですね; 自分も似たような経験はしてますが、仕事絡みとなるといたし方ないですしorz Mk-IIとはまた懐かしい。エゥーゴカラーですか? 完成したときには、また見せてくださいねっ。
なるほど、たしかにエクシアのイグニッションモードは生産数自体は限定ではないですから、それを考えるとBangの方が優先度は高いかも。ただ・・・Bangは割引一切無しなのがイタイ。卸を通さない時点で、しっかり儲けてる(その分割安ってことはないでしょう)んだろうなぁ。
まだ最大の山場(記事数的に)が残っているので、気は抜けませんががんばります;; poteさんもMk-IIの製作がんばってください〜っ。
▼11日分
>> けんちゃんさん
早速アーマード買われたんですねw デカールがラス1ってことは、入荷キット数に対してデカールが思ったよりも少なかったのかな? 自分も買いましたが、デカールがまだ入っておらず、確保してくれるとのことで後日取りに行ってきます〜。
D-24や膝が外れるんですか!? いや、自分はそれ外れたことないですねぇ・・・。D-24に関しては、機首を回転させるときにひっかけやすいですが、きちんと角度をまもれば引っ掛けずにクルっと回転させられますよ。膝もかなりカッチリ固定されますし・・・。ただ、何度か外れてるのであれば、パーツの合いが緩くなってる恐れがあるので、補強するか、D-24なら固定した方がいいですね。
あ、ファイターのあのラインに関しては、自分も崩れやすいですね。一番のネックは、バトロイド時にサイドスカートになる部分(バルカンがついてるところ)にホールド感がないことです。ただし、ファイター時に肩を内側に収納しますよね。そのときに”肘がしっかり変形できていない ”、”きっちり収まっていない ”状態だと、脚部や股関節の位置が少しずつずれてきて、そのひずみがバルカンがついてる部位に及びます。なので、一つ一つを丁寧に変形させてやるしかないですよ〜。
▼10日分
>> もじゃさん
こんばんは〜。いえいえ、こちらこそいつも興味深いレビューを楽しませていただいてますよぉ_(._.)_
この子犬も今では大分大きくなって、パピヨンぽくはなくなってますが・・・やっぱり可愛いですね。リニューアル作業は、想定が甘くまだ掛かりそうですが、残ってる大物二つ(MGと作成ログの山・・・)を気合で乗り切ります(>_<)
自分も、プラモ以外にも手を出したい・・・もっさり撮って遊びたい・・・・宝くじでもあたらないかしらorz とりあえず、もじゃさんは目一杯楽しんじゃってくださいっ♪
>> ひょうさん
ほぉほぉ、ザクキャノンとエクシアで悩み中とは・・・どっちも捨てがたいですな〜。とりあえず、ザクキャノンがなくなるってことはないですし、エクシア発売まで1ヶ月ありますから焦らず決められますね。エクシアを選ぶとしたら、やっぱりイグニッションモードです?
グフカスタムとはまた懐かしい。スタイルとかはアレンジされた部分がよく再現されていて、あれはあれでカッコよいですよね。たしか、関節構造がちょっと特殊でしたよね。グフVer.1.0がベースなので、今考えると作りにくい部分はあるかも〜。膝、肘、指(差し替える所)が構造的にヘタリやすいので、少しキツメにしてやるとよいですよ。あと、掌の方は接着しないと、指がすぐに取れるかもです;
なるほど、購入したのは極細の方ですね。極細を使うのに気をつける点は、細すぎたり、深すぎるモールドの場合、無理にねじ込もうとするとペン先を傷めやすいことと、それから筆圧が強くてもやはりペン先を傷めてしまいます。優しくなぞるような感じでいいですよ〜。
ありがとうーです_(._.)_ がんばりまーーす。
>> ウォールさん
早速見ましたよ〜。リニューアル作業の息抜きに良かったです。写真がちょっと暗めが多かったのが残念ですが、OOのOP風に一部まとめてあるのとかいいですね。これにセラヴィーが加わるのを楽しみにしてますよ。
インパルス完成おめでとうございますっ。ああ、こうして見ると組み立て順序が違うんですね。自分は、武器の製作は後回しにしたくなるので、間逆なタイプですねw 一番楽しいのは、胸部、頭の製作かな〜。腕→脚がモチベーションが下がりやすいですよorz
そうですか・・・セラヴィーのパーツは見つからなかったんですかぁ; 注文したら、早く届くとよいですね〜。
>> AM 5:24 にくれた方
ありがとうございますーm(_ _)m 残すは、MGと開発計画の大物二つですが、なんとかがんばりますっ!
>> けんちゃんさん
ですよ、ですよ、日付が替わったので、今日手に入りますっ! 移行作業が終わりそうにないですが・・・_/ ̄|○
ぉ、オズマ機も次は部分塗装ですか・・・ってあらら; 組み立てに時間かかりますし、気持ちは分ります(^^; てか、境遇的には「今の作業が終わらないけど出ちゃう」って点で同じですね;;
変形でパーツが取れる・・・・例えばどのあたりだろう・・・腰のサイドスカート(バトロイド時)とかかな? オズマ機、アルト機はそこまで取れなかったような気がしますが。ミシェル機とかルカ機だと、肩のつけ根も変形時に外れやすかったです。
ファイター形態は、そんなにぐら付くようなことはないと思いますよ。ガウォークと比べると結構形態保持力もしっかりしています。もしヤバイ緩さなら、その箇所を一度バラして、可動凸分を少しヤスリで荒らしてから(ABS樹脂なのでそのままだとすぐ剥がれてしまいます)瞬接をモリモリしてやると良いですよ。ただ、盛りすぎた場合は、削り落としながら調整しつつ組戻してくださいね。無理にハメると破損の元になりますから; ちなみに、具体的にどの辺が決まりにくいですか?
▼07日分
>> 澄さん
いえいえ、大丈夫ですよw コレを見るとスイッチ入りますね〜〜。MGエクシアも楽しみですが、やはりバングの期待感も大きいですよっ。ああ、百式もベースデザインは永野護です。KOGの原型ではないと思われますが、”金色 ”という意味ではオージェから百式、KOGへと流れを汲んでるのかもしれませんね〜。
>> 澄さん
はい〜、破裂の人形です。製作行程は、さすがにコレまでのようにはいかないですね; ただ、基本的な色分けはされているような記事も見たので、詳しくは実際に中身をみて決めることになるかな〜。搬送形態は、さすがに再現はされていません(^^; あれを実現するのは・・・・・・かなりキツイんじゃないかなぁ。模型誌でやりそうな気はしますが、恐らく一部組み替えになってしまうと思われます;
▼16日分
>> 音子さん
いいえ〜。製作されるようでしたら、がんばってくださいねっ。
▼15日分
>> 音子さん
1000番なら仕上げ用に使えますね。紙ヤスリの番手は、数字が大きいほど目が細かい仕上げ用ということになります。400〜600番なら最初の均し用、1000〜1200番が仕上げ用、1200〜1500番なら磨き込みの下処理用って感じですかね。白くなってるところは、目詰まりしてしまってるので、そこは避けてお使いくださいな〜。
>> 15時台にパチパチくれた方々
たくさんのパチパチありがとうございます_(._.)_ 時間あたりの新記録をものすごーーく更新です。これからもがんばりますので、パンドラの匣をよろしゅ〜です〜。
▼04日分
>> 音子さん
あ〜、自分もハサミで無理やり切ってたことがあったような・・・w お互いに若気に至りですね〜。
ご質問の件ですが、可能であればあったほうがよいです。理由は、切れ味と持ち手の形状です。通常のカッターだと、持ち方がかなり制限されてしまいますよね。もちろんやってやれないことはないですが、VF-25系などのキットの場合、かなり小さいパーツも含まれます。それのゲートを落とそうとすると、パーツが小さすぎてしっかり持てずにスパっとあらぬ所を切ってしまいやすいです。その点アートナイフなら、グリップがペンタイプな分持ち方に幅が広がりますので、細かいパーツでも作業をしやすいですよ。
ただ・・・切れ味が増してる分、逝っちゃうと凄く痛いことになるので気をつけて; あとは、どんな道具を使うにしろ、最終的には慣れですから、がんばって使いこなしてくださいな〜。もし、アートナイフを買われる場合は、替え刃も忘れずにね。
それと、お持ちの耐水ペーパーは何番(裏に400とか1000とか書いてあると思います)でしょう?
▼03日分
>> ウォールさん
おひさですね〜。レッグフライヤー以外ということは、取説通りの組み立てですね。インパルスの組み立て手順って、パーツ単位の独特なタイプですから。ほ〜、次はフリーダムと。SEED系を着実に揃えていっている感じかぁ。PGスカイグラスパーは、こちらの方でも叩き売られてるのをたまに見かけます。何故か、PGのストライク等にはあまり興味がわかずに買っていませんが、ルージュタイプも出てるわけですし、スカイグラスパーを事前に買っておけば、後にストライクが安売りされた時にいいかもですね。
いえいえ〜、よほどのものでもないかぎり、大抵のパーツ破損は自力でなんとかなっちゃったりするものです。負荷が掛かる所であれば、真鍮線等を通せば強度も確保されますから。そういえば、インパルスの製作に入っているということは、例のセラヴィーのパーツは見つかったんです?
ありがとうございます〜。ちょっと移転作業でゴタゴタしてますが、明後日からは通常通りの更新再開予定です。
▼01日分
>> 音子さん
ゾイドですかぁ〜。モーター付きのってなんか懐かしいですねw ただ、CMとかお店とかで見たことはあるのですが、作ったことはないので、実際の組立作業がどういった感じなのかがちょっと分らないorz
でも、今のバンダイの大抵のキットは、接着剤不要のスナップフィット+成型段階で基本的な色が再現済み(もちろんルカ機も)なので、組み立て自体は、当サイトの「プラモデル研究所」を見てもらえれば大丈夫だと思います。一番基本の”ゲート処理 ”というのだけすれば、ある程度綺麗に組み立てられます。あと、難関は”墨入れ ”と部分塗装(色分けが再現出来てない箇所)、シール貼りですね。これらも「研究所」で紹介はしていますが、まったくの初めてであれば、1/144の小さめのキット等で練習してからが良いかもしれません。特に水転写デカールは、少々敷居が高いので、適当なもの(デカール単体でいろいろなものが売っています)で事前に練習すると良いですよ。
>> 音子さん
はじめまして〜。ルカ機、気に入ってもらえたようでよかったです。パーツ数が多かったり、シール枚数が300枚超えてたりで作るのが大変ですが、並べた状態は他のVF-25では味わえない壮観なものです。是非、作っちゃってくださいな♪


