エクセレントモデルCORE マクロスF ランカ・リー N.A ver.周りの目が気になって大っぴらにはしていませんでしたが、実は以前から興味があったフィギュア。そちらの道へ、この度めでたく踏み出しました。
はじめて手に入れたのは、ランカ・リー。マクロスF(フロンティア)の第16話『ランカ・アタック』で、ケーニッヒ・モンスターの機体に描かれていたノーズアートバージョンですね。ランカなのに黄色の髪、ということで抵抗があったのですが、はてさて実物はどんな具合でしょうか。
尚、ランカ・リー N.A ver.のレビューは、まさみによるものなので、評価は付けていません。いずれ緋影によるレビューが書かれる予定ですので、評価はそれまでお待ちください。



この羽、箱には取り外された状態で入っていまして、自分で後ろの丸いのにくっつけるようになっています。その取り付けが、少々難儀します。穴がキツイのか、わたしが不器用なのか、多分両方だと思うのですが、折れてしまいそうで怖いです。こういう繊細なものの取り扱いに慣れていないわたしにしてみたら、固定しといてもらった方が楽かなと思いました。

手に持ったまま、見惚れることしばし。思った以上の感動です。フィギュアを買い集めてしまう人の気持ちがとてもよくわかります。

ネットで見たときには黄色一色の髪に見えて、「ランカなのになんで黄色?」と、ものすごく違和感を覚えました。しかも、緑髪のは限定でもう手に入らないときたら、なんかすごく嫌な感じします。でも、実物を見てみると、とても綺麗な色合いをしていて、「ああ、これはこれでありだな」「買ってよかったな」と、素直にそう思えました。



不憫なので色気を少し追加、ということで、この後はお尻のアップと、水着の上を取り外した状態を。18禁とはなりませんが、ちょっとえっちぃ感じはあります。苦手な方はご注意くださいませ。


では、この後はいろいろなランカをお楽しみくださいませ。





以下は、おまけの新たな追加画像です。照明、レフ版、背景を変更しての撮影になります。ちょっと大きめの画像でお楽しみください。



Tweet

